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緑の文化園むろいけ園ガイド
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緑の文化園むろいけ園地は、壮大なアスレチックやジャンボ滑り台がある森の宝島をはじめ、森林浴と野鳥観察が出来るファミリートレイルが設置された水辺自然園と湿性花園、落ち葉や小石などを使った工作が体験できる森の工作室の4つエリアがあります。
緑の文化園むろいけ園地は、緑にたくさん囲まれたのどかな公園で小さい子どもから小学生や大人まで楽しく遊べる人気スポットになっています。
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緑の文化園むろいけ園にある水辺自然園には2つの遊歩道があります。森を気軽に散策する距離1.6qの「ファミリートレイル」と森をぐるっと大回りする距離3.2qの「ネイチャートレイル」。
「ファミリートレイル」は、勾配が緩く、段差をなくしているので、ベビーカーも楽に押して歩けます。また、「ネイチャートレイル」では、花や野鳥が気軽に観察でき、秋には池を囲む紅葉も楽しめます。
緑の文化園むろいけ園内にはクヌギやコナラが多く、どんぐり拾いにも最適です。
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緑の文化園むろいけ園地のメインは、森の宝島にある「わんぱく坂」と呼ばれる木製アスレチックです。
山の斜面沿いにどんどん登っていく感じで長さが約80m、高さ30mもある長〜いアスレチックになります。これを一気に登るのはかなりきつく、付添のお父さんは覚悟したほうがいいですよ。
ここを登り切ったところに、お弁当を食べるのに最適な巨石が点在している広場があります。 |
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緑の文化園むろいけ園地内の森の宝島にあるわいわい広場は、小さなお子さんや家族連れ、小学生に大人気のエリア。写真のようなジャンボ滑り台や電車型の遊具などが置いてあります。
ジャンボ滑り台は距離こそ短いものの滑り落ちるスピードはかなりのもの。いったん滑りだしたら下まで止まりません。
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左の写真がお弁当を食べるのに最適な広場(森の劇場)の様子です。アスレチックを登りきったところにあります。広場には、「森の丸太小屋」という休憩所もあり自動販売機が置いてあります。
その他には、幼児が楽しめるレベルの小型のアスレチック遊具などが置いてあります。 |
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緑の文化園むろいけ園詳細データ
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所在地
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大阪府四條畷市大字逢阪、大字清滝及び大字南野地内(地図) |
| 電話 |
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072−879−6362 |
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アクセス
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JR学研都市線四条畷駅よりコミュニティーバスさつきが丘公園行きで逢坂下車徒歩10分 |
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阪神高速守口線森小路出口から163号線を奈良方面へ清滝峠から市道逢坂生駒線を南へ |
| 料金 |
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入園無料(但し、森の工作館での工作は有料) |
| 営業時間 |
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終日 駐車場は閉鎖あり |
| 休園日 |
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火曜日(休日の場合は翌日)、年末年始12/29〜1/4(施設や駐車場は利用できませんが、入園は自由) |
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駐車場
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有り 無料 162台 9:30〜17:00(冬季は10:00〜16:00) |
| 公式HP |
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緑の文化園むろいけ園 |
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内容につきましては、変更される場合もありますのでご注意ください。
また、イベントによって事前に予約が必要な場合があります。 |
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