大阪遊び場情報
遊び〜ば〜大阪

緑の文化園むろいけ園地

緑の文化園むろいけ園地を紹介!府民の森むろいけ園地のメインは、森の宝島にある「わんぱく坂」と呼ばれる木製アスレチックです。山の斜面沿いにどんどん登っていく長〜いアスレチックです。
 
遊び〜ば〜大阪大阪の公園>緑の文化園むろいけ園地
府民の森むろいけ園地
トイレ有り 障害者可 軽食有り 自動販売機有り 駐車場有り 予算 =無料!
府民の森むろいけ園地の公園の様子や遊具など口コミ評判
緑の文化園むろいけ園地 緑の文化園むろいけ園地は、壮大なアスレチックやジャンボ滑り台がある森の宝島をはじめ、森林浴と野鳥観察が出来るファミリートレイルが設置された公園です。

水辺自然園や湿性花園、落ち葉や小石などを使った工作が体験できる森の工作室の4つエリアからなっています。

緑の文化園むろいけ園内にはクヌギの木やコナラの木が多く夏は虫捕り、秋にはどんぐり拾いをするのに最適な自然豊富な公園です。

緑の文化園むろいけ園地は、緑にたくさん囲まれたのどかな公園で小さい子どもから小学生や大人まで楽しく遊べる人気の公園になっています。





緑の文化園むろいけ園地 緑の文化園むろいけ園にある水辺自然園には2つの遊歩道があります。森を気軽に散策する距離1.6qの「ファミリートレイル」と森をぐるっと大回りする距離3.2qの「ネイチャートレイル」。

「ファミリートレイル」は、勾配が緩く、段差をなくしているので、ベビーカーも楽に押して歩けます。また、「ネイチャートレイル」では、花や野鳥が気軽に観察でき、秋には池を囲む紅葉も楽しめます。

毎年6月から7月にかけて「森の工作館」ではホタル観賞会が開催されています。むろいけ園地は大阪ではめったに見る事の出来ないホタルを観賞することが出来る珍しい公園です。



緑の文化園むろいけ園地 緑の文化園むろいけ園地のメインは、森の宝島にある「わんぱく坂」と呼ばれる木製アスレチックです。

山の斜面沿いにどんどん登っていく感じで長さが約80m、高さ30mもある長〜いアスレチックになります。これを一気に登るのはかなりきつく、付添いのお父さんは覚悟したほうがいいですよ。

登り切った所には、幼児が楽しめる小型のアスレチック遊具などが置いてありますので大型アスレチック遊具が難しい時はそちらを楽しみましょう。



緑の文化園むろいけ園地 緑の文化園むろいけ園地内の森の宝島にあるわいわい広場は、小さなお子さんや家族連れ、小学生に大人気のエリア。

写真のような電車型の楽しい幼児向けの遊具などが置いてあります。残念ながらこの汽車は動きませんが、それでも子供たちは運転手になりきって楽しく遊んでいます。



緑の文化園むろいけ園地こちらはジャンボ滑り台です。

ジャンボ滑り台は距離こそ短いものの滑り落ちるスピードはかなりのもの。いったん滑りだしたら下まで止まりません。子供たちは何度も何度も滑り台を滑り降ります。



緑の文化園むろいけ園地先ほどの木製アスレチック遊具を登り切ったところに、お弁当を食べるのに最適な巨石が点在している広場(森の劇場)があります。

ここはお弁当を食べるのに最適な広場です。巨石は数が限られているのでお弁当タイムは空いていない事があるのでシートなどを持って行くと座れなかったときに役立ちます。


緑の文化園むろいけ園地広場には幼児向けの遊具が置いてあるのでお弁当を食べ終わってすぐに遊べます。

広場近くには「森の丸太小屋」という休憩所があって、そこにはジュースの自動販売機も置いてあります。


イベントによっては、事前に予約が必要な場合があります。
内容等が変更されている場合がありますので、詳しい情報は直接お問い合わせください。



府民の森むろいけ園地 Yo Check!

緑の文化園むろいけ園地アクセス駐車場

所在地

大阪府四條畷市大字逢阪、大字清滝及び大字南野地内(地図
電話 072−879−6362

アクセス

JR学研都市線四条畷駅よりコミュニティーバスさつきが丘公園行きで逢坂下車徒歩10分
阪神高速守口線森小路出口から163号線を奈良方面へ清滝峠から市道逢坂生駒線を南へ
料金 入園無料(但し、森の工作館での工作は有料)
営業時間 終日 駐車場は閉鎖あり
休園日 火曜日(休日の場合は翌日)、年末年始12/29〜1/4(施設や駐車場は利用できませんが、入園は自由)

駐車料金

無料パーキング有り 162台
9:30〜17:00(冬季は10:00〜16:00)
公式HP 大阪府民の森




           はてなブックマークに追加
 
遊び〜ば〜大阪 > 大阪の公園 > 緑の文化園むろいけ公園